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当社専任物件 3LDK 王子駅 中古マンション

子育てファミリーにおすすめ

京浜東北線 王寺駅徒歩8分

豊島1丁目 耐震補強工事実施済

インスペクション実施予定

(住宅ローン減税、住宅瑕疵保険加入可能になる可能性有詳細はお問い合わせ下さい) 

3LDK 生活環境良好です

お気軽にお問い合わせ下さい(^^)/

マイソク

 

 

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値下げ 東尾久5丁目 新築1号棟 25坪超南道路

東尾久5丁目 新築1号棟

6180万円→6080万円→5980万円 

ローンその他何でもお気軽にご相談お問い合わせ下さい(^^)/

 

 

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夏季休業のお知らせ

8月9日(金)~8月14日(水)まで夏季休業とさせて頂きます。

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あなたは不動産会社選びでこんな間違いしていませんか

不動産会社を選ぶ場合、インターネットで物件を探してその物件を掲載していたお店へ

なぜ問い合わせをしてはいけないか知っていますか?

 

もし大手が一番と思っているならそれは間違いだということを知っていますか?

 

もし町のお店は物件情報が少ないと思っているならそれは間違いだと知っていますか?

 

これらが不動産会社を選ぶ際にほとんどの人が知らずにおかしてしまう間違いの典型なのです。

でもこれらはもっともよくある間違いに比べれば、とるに足らないものです。

 

つまり本質的なところは、その不動産会社が【ちゃんとあなたのことを考えてアドバイスをするわけではない】

という間違いです。

ここに大きな問題があります。

 

なぜそういうことが起きるのかというと、不動産営業は月の大きな売上ノルマを課されたりしていて、

営業数字を追っていたりすることが多く自分本位の営業になり、達成できないと辞めていく

入れ替わりの激しい職種だからです。

早ければ3ヶ月、1年ないし3年も経てばほとんどが辞めていないでしょう。

 

中古の面倒で手数料の少ない物件より新築やリフォーム済みの手数料が多くもらえる物件をすすめてくるのです。

またグリーンやレッド、オレンジ等のポータル物件情報サイトに同じ物件が複数の不動産屋から

紹介しているのを見たことはないでしょうか?

なぜこのようなことが起こるのか?

続きは→あなたは不動産会社選びでこんな間違いしていませんか

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他の不動産会社に変えたい場合はどうしたらいい?仲介業者はコンビニと同じ?

仲介業者を変えるのはよくある。安全な取引を望む買主として当たり前!

不動産屋に行ってマイホーム探しを依頼する中、「この不動産会社は私にはあわないな…」と感じることもあると思います。

「どうも不信感がある」「聞いていることに答えてくれない」「誤魔化されてる気がする」「約束を守ってくれない」「希望条件と違う物件ばかり紹介される」「横柄な態度を取られた」などなど、さまざまな理由があるでしょう。

その場合には、遠慮なくその会社をお断りして、他の会社に行きましょう。不動産取引の構造上、どの不動産会社を通じても取引できるようになっています。買主には断る権利が与えられているのです。

 

 

マイホーム購入は、大きな金額が動き、長く付き合っていく「失敗できない取引」です。仲介業者に対して厳しく要求を突きつけるくらいでちょうどいいともいえます。

そして、仲介業者の立場からしても、お客さんが他社へ流れるというのはよくあることです。日常茶飯事ともいえます。

なにより買主の権利として当然です。買主(お客様)の利益を守るためにも、そこはシビアに判断しましょう。

改善を求めるなら、直接不動産屋に不満を伝えてみる。誤解が解けるかも?

明らかに「ここを通して買いたくない」というお気持ちがあれば別ですが、「この対応だけひっかかる。他はいいんだけどなあ…」という場合には、直接不満を伝えてみましょう。

言い方も難しいかもしれませんが、話しやすい会社であれば正直に「〇〇に不満があって、御社でのマイホーム購入に不安があります。改善していただけますか?」と伝えてもいいでしょう。

不動産会社は、せっかくお問い合わせくださったお客様が自社から離れることを最も嫌います。不動産屋がそれを真摯に受け止め改善したり、営業担当者を変えるなど対策してくれるかもしれません。

もしかしたらなにかボタンの掛け違いがあって、お互いに誤解していることがあり、これがキッカケで、その勘違いが解けるかもしれません。

ただ、明らかな不信行為があり改善が見込めない場合には、そのままお断りをしましょう。

まともな業者ならお断りの連絡を。「住宅購入を中止した」でもOK

ただ、なかなかお断りの連絡というのはしたくないものです。

しかし、お断りしないまま曖昧にしておくと、不動産屋としても物件紹介を続けることになりますし、お客様(買主)へのフォロー(連絡)も定期的になされることになります。

連絡が続くと精神的にもちょっと嫌な気持ちになるかもしれませんね。。

ですので、やはり一本連絡を入れることが望ましい姿勢ではないかと考えます(ものすごく横柄な態度で二度と話もしたくない!という場合は無視を決め込んでもいいかと思いますが…)。

やんわりと伝えたいなら、「事情が変わりましてマイホーム探しは中止します。もし再開することがあれば、こちらから連絡します」といえば、おそらく相手の不動産屋も察するでしょう。

お断りの電話(またはメール)を入れる方がスッキリできます。いずれにせよ、モヤモヤした不信感の中で不動産取引を行うことだけは絶対に避けましょう。

【注意】買いたい物件が決まっているなら、不動産屋の立ち位置を確認

「この物件をどうしても買いたいけど、不動産屋さんがちょっと不安…」という場合に、もちろん不動産会社を変えることが安全といえます。

本来であれば、それでまったく問題なく取引ができる“ハズ”なのですが、実態として断ると取引がし辛くなるケースがあります。

それは、訪問した業者が「元付仲介業者」で、かつ、売主との間に「(専属)専任媒介契約」を結んでいるの場合です。つまり、べったりと売主とつながっている業者であった場合です。

 

 

別の不動産会社を客付け仲介業者として入れることもできますが、買付申込書を出した段階でお断りされ、直接取引(仲介手数料が2倍もらえる両手取引)を持ちかけられる場合があるのです。

 

 

ですので、既に買いたい物件が決まっている場合には、あらかじめ不動産会社の立ち位置を確認することをおすすめします。

 

他の会社で買った後に、元の不動産屋から何かされる?気を付ける点は?

他の会社で買ったからといって、なにかされることはありませんしできるものでもありません。ご安心ください。

特定の物件を元の不動産会社で購入直前まで検討し、別の会社でその物件を買った場合には、元の会社が登記簿謄本などを閲覧することで「ああ、この物件、他社で買ったんだな…」とわかることはあります。

ただ、そこまでする業者はまずありません。それに、それが分かったからと言ってなにかできるものでもありません。

そもそも、国は不動産取引を活発にするために、どの不動産屋さんでも取引できるような仕組みを作っています(それがREINSの仕組みです)。買主にとって最も安全で快適な取引ができる不動産屋さんを選ぶように推奨しています。

物件紹介ではなく、仲介サービスそのもので勝負することを求めているともいえます。安心して、買主本位で不動産会社を選びましょう。

買主の一方的な都合や、購入の媒介契約書を結んでいる場合は注意(まれなケース)

しかし、買主の一方的な都合や、購入の媒介契約書を結んでいた場合には注意です(ただ、こういうケースはほとんどないでしょう)。

前者について、不動産屋にまったく落ち度がないのに、契約の直前で仲介手数料の安い業者を通して契約するなどをした場合、(それまで契約締結に向けた業務分の報酬や違約金など)損害賠償請求の対象になる可能性があります。

後者について、仲介業者と「あなたの会社を通してのみ、不動産を買います」という「(専属)専任媒介契約」を結んでいる場合には契約を解除する必要がありますので注意しましょう。

ただし不動産の商習慣として、買主側と媒介契約を結ぶのは契約の直前であることが多いものです。「そんなものにハンコを押した記憶がない!」という場合には、大丈夫です。

一般論として、お断りしたい不動産業者にある程度の作業をしてもらった場合には、やはり断りの連絡を入れることで合意解約をしておくことが望ましいといえるでしょう。

「どこのコンビニで買うか」を決めるのと同じ。トラブル時は専門家に相談

結局、物件は同じでも仲介業者はたくさん選べるだけであり、どの不動産会社を通じてマイホームを買うかということは消費者が選ぶことができます。

これは、同じ商品をたくさんのコンビニエンスストアで買うことができることと同じです。消費者(買主)が安心・安全に、気持ちよく購入できる店舗を選べばいいのです。

ただ、不動産の場合には、2つと同じ物件がなかったり、購入までの手順が複雑であることなど少し複雑な構造にみえているだけです。

不動産屋には、(どの不動産会社でも取り合え使える)物件情報を紹介するに力を入れる「物件紹介屋」と、「本当に物件を買ってもいいのか?」を検証するために安全性や資産性をチェックする「エージェント」があります。

 

 

どちらで買うかは、消費者(お客様)次第です。

最後に、もしなにかトラブルになったり不安なことがあったら、公的な相談窓口などへ行って、専門家の意見を聴いてみてください。または、無料相談できるY’sエステートで「セカンドオピニオンサービス」もご用意しています。お気軽にお声がけくださいね。

【参考】仲介業者は反省して次に生かすチャンスと捉えるべき。押し売りは言語道断

お断りの連絡をした場合、仲介会社の中には「お客様が離れていくことを阻止しよう!」と、押し売りしてくる業者もいるようです。

悪質なケースでは、直接自宅を訪問して、契約書にハンコを押すまで居座るといったケースもあります。

しかし、本来行うべきは、自社サービスのどこに問題があったか気づきや学びを得ることで改善策を練るチャンスと捉えるべきでしょう。

買主にとっては、一生の中でも最も大きな取引の一つです。

悪質な不動産会社の営業に負けず、もし押し売りにあった場合にも毅然とした態度で断るようにしてください。

お困りの場合にはいつでもご相談くださいね。

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こんな対応されたら要注意!不動産営業マン​を見分ける4つの事例と対策

不動産営業マンにモヤモヤ…。どんな振る舞いや言葉で見分ければいい?

不動産会社と聞いて、どのような印象を受けるでしょうか。

もしかしたら「金に汚い」「押し売りしてくる」「電話営業がしつこい」「騙されそう」などというネガティブな印象が強いかもしれません。

そして、実際に不動産屋さんに訪問して営業を受けて嫌な思いをされた方もいらっしゃるかもしれませんね。。

明らかにこの営業担当者はダメだという対応をさればまだいいかもしれませんが、なんとなくモヤモヤするなあ…悪い人ではないんだけど、信じていいのかなあ…という場合もあります。

ここでは、不動産営業マン(ウーマン)からどんな振る舞いや言葉がでてきたら注意したいか、どうやって見分ければよいかを見ていきましょう。

①聞きづらい雰囲気を出してくる。「面倒くさい」「時間をかけたくない」

家を買おうと物件探しをしたり、内覧をする中でいろいろと疑問に思うことが出てくるものです。

ふとした疑問を不動産営業マンに聞いてみた時、「なんとなく質問しづらいなあ…」「聞きたいことが気軽に聞けない。話しづらいなあ」などと思えば要注意です。

単なる相性の問題というのであればそれは仕方ないかもしれません。。

問題なのは、不動産営業担当者が「面倒な調査をしたくない」「時間をかけずにさっさと契約したい」という悪意を持って、威圧的に対応してくるケースです。

そういう雰囲気が感じられたら、その営業担当者を通じた取引は危険かもしれません。最低限のチェックもせずとにかく契約を結ばせようとする可能性があります。

同じ物件をどの不動産業者でも取引することができます。担当者を変えてもらうか、不動産会社自体を変えるなどを検討しましょう。

 

他で契約されるからこそ、営業マンは今すぐにでも契約させたいと思っている

物件は一つであっても、取引できる不動産会社は無数あります。

それは、REINSという不動産会社専用の物件データベースで売り物件は共有されているためです。だからこそ営業マンは「他の会社で契約される前に、さっさと契約して欲しい」と思ってしまうのです。

ただ、考えてみてください。おそらく個人として人生で最も大きな取引である不動産取引です。分からないことも多く、慎重に検証したいと思うのは自然なことです。

さらに家を買うということは一生涯でも経験する機会は少ないものです。不動産業界に身を置く業界人を除き、多くの方は「よく分からない面倒な取引だなあ」というのが率直な印象ではないでしょうか。

少なからず契約を急かす営業担当者はいます。業者都合に振り回されることなく、安全に取引できる不動産会社を選びましょう。

②図面以外の情報を教えてくれない。スグに購入申込書の提出を迫る

契約の前には、購入申込書(買付証明書)を売主側に提出する必要があります。買主さんが「購入の意思があります」ということを書面で伝えるものです。

この購入申込書を、どういうプロセスを経てどのタイミングで進めてくるかというのも営業担当者の本音を探る指標になります。

よくある営業手法が、内覧(内見)に行った際にその場で買付申込書(購入証明書)を書かせようとするものです。

もちろん、内覧までにその物件のことをしっかり調査・検証して、それでも問題ないと判断したというプロセスがあれば問題ありません。

ただ、物件の内覧だけした段階で「キッチンも新しくなっていて綺麗ですね。他の方に取られる前に申し込みしましょう」といった急かす営業であれば危険な可能性があります。

購入申込書を出す前には、一度冷静に考えて「図面情報に記載されていること以外の有益な情報を教えてくれたか?」ということを振り返りましょう。

間取りや設備の説明は誰でもわかる。取引リスクや価値ある情報を伝えてきたか?

例えば、「この物件は間取りが3LDKで専有面積が70㎡、浴室乾燥機が付いていて、築年数が15年です」といった類の説明は、仲介業者を通さずとも誰でもわかることです。

逆にいえば、それだけの説明しかないとすればなにもチェックや検証を行っていない証拠です。

取引リスクは何か、価格は妥当か、将来売りやすいか(流動性)、耐震性や建物内部の状況はどうなっているか、土地がこれまでどう使われてきたか、災害耐性はどうか、など専門的な見解を聞いてみましょう。

例えば、土地であればハザードマップや、国土地理院の過去地図データ、避難所などの情報を調査することができます。建物であれば、建築士による建物状況調査(インスペクション)もあります。

「買付証明書を出すまでに(自分では分からない)リスク情報やメリット情報など、価値のある情報を教えてくれたか?」と立ち止まって考えるだけでも安全な取引を行うことができます。

 

③どんどん他の物件を紹介してくる。特に新築物件で楽に儲けようとする

中古住宅を買おうと思っている買主さん(お客様)がいろいろと建物の心配をすることはよくあります。

そんな時、「ではこちらの物件はどうですか?」「新築物件なら建物も大丈夫ですよ」などと安易に他の物件を勧めてくる場合には注意しましょう。

そもそも、買いたいという気持ちが強く購入を検討しているからこそ真剣な質問が出てきます。

それを調べもせずに他の物件を紹介するのでは、本音では「面倒なことを時間をかけたくない」「楽をして契約を取りたい」と思っている可能性が高いといえます。

新築戸建ては「両手仲介」となることが多い。建物や設備も新しく売りやすい

特に新築戸建てに誘導させようとする場合には危険です。

新築物件は売主が業者であり、多くの場合に売主からも買主からも手数料が取れる「両手仲介」ができます。

しかも、内覧をしても新品なので買主さんの反応は良く営業しやすいものです。さらに売主側が契約資料一式を揃えてくれますし、建物自体も(施工不良がない限り)新しいため問題となることはありません。

不動産仲介業者からすれば、楽に儲けられるオイシイ物件です。

もちろん、決して新築物件が悪いわけではありません。

ただ、買主さんのご要望に沿わず無理に誘導したり、価格の妥当性や資産性、周辺環境などを一切検証せずに「楽に儲けたいから」という想いが見え隠れしたら、一度冷静になりましょう。

④殺し文句「皆さんこんなもんですよ…」おかしいと思えば一度立ち止まる

不動産取引は一度の取引で何千万円という単位の大きなお金が動く取引です。何度も繰り返し行えるものでもありません。

そうなると、買主さん個人と不動産仲介業者との間には、取引における情報格差がどうしても生じてしまいます。

取引をしていく中で、「ん?こんなこと言われたけどこれっておかしくない?」と思っても、それをお客さん側で確認する術に乏しいのが実態です。

そういう状況を逆手にとった不動産の営業マンは、お客さんから鋭い質問を受ければ「皆さんこんなものですよ…」という殺し文句を使ってくることがあります。

この時、「取引を何度もしている不動産会社がそう言ってくるならそんなもんかなあ…」と自分を正当化してしまっては相手の思うつぼです。

多くの場合、おかしいなと思うことは本当におかしいことが多いものです。そのまま契約することは避け、遠慮せずに納得のいく説明を求めましょう。

他の不動産屋に行きたくない…が生む悪循環。お勧めはセカンドオピニオン

不動産会社に不信感を抱きながらも契約してしまう背景には、不動産屋に対する世間一般の印象が良くないことがあります。

つまり、「他の不動産屋さんに行ってもどうせ押し売りされる」と考えてしまい他の不動産屋さんにセカンドオピニオンを求めようという考えにならないのです。

かといって、不動産取引に詳しい知人もおらず、モヤモヤするだけの状況に陥ってしまいます。

さらにいえば、営業マンが「どうせ何も知らないし、他に相談先もないだろう…」と逆手にとっているケースもあるかもしれません。

結果として、お客さん(買主さん)が「もういいや、こんなもんだろう。ここで決めよう」「少々の対応の悪さは不動産業界だから仕方ない」となってしまっては危険な取引の第一歩です…。

今の不動産会社の対応が改善しない ⇒ 不動産屋を変えるだけで安全に取引できる

不動産取引は大きな額が動き、取引した後には後戻りできない取引です。

不信感や懸念があれば、やはり(信頼できる)他の不動産会社にセカンドオピニオンを求めることをおすすめします(Y’sエステートでもセカンドオピニオン/ご相談をお受けしています)。

その結果、ただの説明不足であったり誤解があっただけならそのままお取引をすれば問題ないでしょう。

もし危険な取引を持ち掛けられていたとすれば、元の業者にしっかりと説明や対応を求めましょう。または改善が見られない場合には、不動産業者そのものを変更すれば取引は問題なくできます。

モヤモヤ感や不信感というのは、確認した方がいいという身体からのシグナルかもしれません。ぜひとも安全・安心な不動産取引をしてくださいね。

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マイホーム購入でこんな間違いしていませんか?

こんにちは!

先日中学生の時以来に鎌倉へ行き

何となくパワー(鎌倉大仏)をもらったような気がする

椎名です(^^)

 

さて、先日友人から突然ラインで

「今、結婚して一緒に住むのに不動産に関して全く知識ないから

どうしたらいいかわからないから、資金計画とか知りたいんだ」と

連絡が入りました。

 

多くの方がマイホームが欲しいなぁ…とは思っているけど、

何から始めたらいいか分からない

マイホーム購入が漠然と怖い…。

失敗しない買い方が知りたい!

他の不動産屋さんで取引を進めているけど、押し売りをされて不信感がある
 
マイホーム購入は不安との闘いですよね。。
 
 
 
でも多くの方が間違いをおかしています。
 
 
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ゴールデンウイーク休業のお知らせ

5月3日(金)~5月6日(月)まで休業します。

ご相談、ご予約はお電話、メールにて受付しておりますので

お気軽にお問い合わせ下さい。

電話の際は転送の為、出られない場合がありますが折り返しお電話させて頂きます。

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東尾久5丁目 新築2棟 残り1棟 25坪超南道路

東尾久5丁目 新築2棟 

2号棟申込 残り1号棟のみ 

ローンその他お気軽にご相談お問い合わせ下さい(^^)/

マイソク2

 

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130万円値下げ アークプラザ舎人

http://www.ysestate.co.jp/?post_type=fudo&p=66452

内覧随時受付してます!

ローンが組めるかわからない

自己資金がない。転職したてだけど大丈夫?等

お住まいのことで不安や疑問、悩み不満等

何でもお気軽にご相談下さい(^^)

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物件更新 手作り新聞第37号 よっちゃん通心4月号

37号 4月通心・絵手紙

 出会った方々とのご縁を大切にしようと思い手作り新聞を作成しております(^^)/

上記をクリックするとご覧いただけます。

今月もクスッと笑って頂けたら嬉しいです!(^^)/

 

 

 

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物件更新 手作り新聞第36号 よっちゃん通心3月号

36号 3月通心・絵手紙

 出会った方々とのご縁を大切にしようと思い手作り新聞を作成しております(^^)/

上記をクリックするとご覧いただけます。

今月もクスッと笑って頂けたら嬉しいです!(^^)/

 

 

 

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